里仁(りじん)

書家

  

​6歳より書の世界に入る。

日本書道界にて書を重ね、数々の書展で入選入賞を果たす。

1999年より日本書壇を離れ、以来、自由で独創的な書道に取り組む。

書家名は、孔子の「論語」にある『里仁篇』に由来する。

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 天から降ろしたエネルギーを

 書にあらわす作品を生み出している。